玉簾の滝

tamasudare

県内随一の落差63m を誇る名瀑です。日本がかつて海底であったときの海底火山の噴火によってできた玄武岩の柱状節理がみごとです。遊歩道の長さは滝の侵食の歴史でもあり、悠久の大地の歴史を感じることが出来ます。