奈曽の白滝と金峰神社

奈曽の白滝は落差26m・幅11mの名瀑で、滝をつくる岩盤は約10万年以前の鳥海山の溶岩と推定されます。鳥海山の修験の拠点であった金峰神社の境内をすすみ、長い石段を降りると、右手に神社社殿、左手に滝を見ることができます。

基本情報

観光情報日本海東北自動車道象潟ICより車で約10分、徒歩約10分、JR象潟駅から羽後交通バス15分
トイレあり
売店・休憩所なし
駐車場なし
その他国指定名勝「奈曽の白瀑谷」(1932年)

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